どうしても欲しい物があってキャッシングを使用した小木曽【仮名】さんの体験談

20代、専業主婦です。
収入は少なく、貯金もないですが、マイペースに楽しく暮らしています。
ですが、最近どうしても欲しい物ができました。
デパートで見かけた一点物のテディベアなのですが、その可愛さに一目惚れしてしまいました。
期間限定の展示らしく、買うチャンスはわずか数日でした。
ですが、貯金もなく、給料日前という状況で諦めようかと思ったのですが、その時にアルバイトでも借りれるキャッシングの存在を知りました。
それで一か八かキャッシングの審査に申し込んでみたところ、無事に借りる事が出来ました。
キャッシングで借りたお金を握りしめて、売り場へ直行し、念願のテディベアを購入しました。
この可愛いテディベアが自分のものになると思うと嬉しくて嬉しくて、幸せの絶頂でした。
そしてそのテディベアは今、私の部屋の一番いい場所に飾っています。
何度見ても可愛いです。専業主婦はキャッシング・ローンは借入できる?
こんな可愛いテディベアを購入させてくれたキャッシングにはとても感謝しています。

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銀行カードローンは低金利

銀行カードローンは、消費者金融と比較すれば金利が安いというメリットがあります。

金融機関や借り入れ額により異なりますが、低金利の銀行でのローンやキャッシングは非常に力強いです。

複数業者から融資を受けている場合でも、低い金利の銀行カードローンにまとめれば、返済額を節約できる例もあるので、銀行カードローンにおいて低金利は最大のメリットなのです。

返済で指定普通預金口座に残高不足になる場面が起こったとしても、利用可能な範囲内で自動的に融資してくれるようなサービスもありますし、支払期日を超えてしまうと信用情報に関わりますから、入金忘れの際等にはフォロー体制も抜群です。

審査は通りにくい面はありますが、定期的かつ継続的な収入があれば通りやすく、また高い年収で勤続年数が長い程、返済能力に信用が付きますから、審査に通り安くなっています。

1つの会社で長く働いている方の場合、通る可能性は高いので、キャッシング、ローンの使える銀行カードを持っておくのは良いと思います。
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主人が単身赴任になりました

4月の異動で主人が単身赴任をすることになりました。
主人の勤務先であり,居住地になる場所は
フェリーなどを使わないと行くことができません。

私は自分自身の仕事の関係で今まで住んでいたところに
残ることになりました。
夫と一緒に行くことも考えたのですが,新しい土地で一から仕事を
見つけることを考えると,残った方がいいという結論にいたりました。

主人はこれまで,一人暮らしを何年もしていたことがあったので
心配はなく,私も家事などから多少解放されるのでうれしい気持ちがありました。
でも何日か過ごしてみるとやっぱり寂しい思いも出てきました。

主人の住んでいるところには,週末私が通うことにしました。
簡単に行ける場所ではないので,行くのにも一苦労です。
そしてお金もそれなりにかかります。

夫と私は別々に暮らしているということでもお金がかかるのに
毎週夫の所に通うとなるとさらに往復の交通費がかかります。

しかし男性の一人暮らしとなると,食事も偏ったものになると思います。
さらに夫は自分で料理はしないので,栄養面の心配があります。
なので,私は毎週通って,栄養のバランスのとれた食事を作ってあげたいと
思います。

お金や時間の負担はかかりますが,夫のために楽しんで通おうと思います。
引っ越し費用はバカになりませんし、私は銀行カードローンでお金を借りることにしました。
銀行カードローンのいいとこは、総量規制対象外・・・基本、収入証明は要らんです。
なんやかんやで銀行カードローンで20万円借り入れました。

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いつまで続くのか・・・

私達は現在32歳、4月産まれの友人はもちろんもう33になってしまいました。
同じ会社だった4人組みでいつも持ち回りでのお誕生日会&プレゼント会。
最近主人の実家のことだったり、私自身の仕事だったり、旅行が重なったりで色々バタバタしていた新年度ですが、結婚しているのは4人中私だけ。
2月産まれの友人の誕生日会を先延ばしにしたまま4月に突入です。
正直新年度、お金も色々かかります。
マンションの更新、車検、主人の飲み会多々あり、親戚の進学でのお祝い、出て行くことがかなり多く、正直キツキツで生活している状態です。
ところが、その誕生日本人からついに催促が来ちゃったんですね。
なんとなくずっとそろそろやばいなと気にはしていたのですが。
「○○忙しそうだね。でも暇なときに誕生日会できたらうれしいな」
彼女たちにとってこの会は生きがいみたいなもので、ちょっと期待していたこのままフェードアウトは出来ないみたいです。
安いお店は許されないアラサーですので4人で高級レストランでお誕生日の人にご馳走し、一万円のプレゼントの準備、本当にこの金額が今の私にとっては痛すぎます。
これが終われば4月生まれの子の誕生日会が控えていますからもう気分は落ち込みます。
「ちょっとそろそろいい大人になったことだし来年から無しにしよう」となかなか言えないわたしなのでした。
また銀行に行ってこなくちゃ。

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